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AKB人気に陰り?CMトップ20位入りは渡辺麻友のみ…昨年は7人

ビデオリサーチは5日、関東、関西、名古屋の3地区の各民放5局を対象に、2014年上半期(1〜6月)のテレビCM出稿動向をまとめた。

 出演タレントのトップは3地区いずれも上戸彩がトップ。堺雅人が2位となった。3位は関東地区で武井咲、関西地区で西島秀俊、名古屋地区で大島美幸、黒沢かずこだった。昨年同期ではAKB48のメンバーや元メンバー単独で出演していたテレビCMの出稿量が多く、上位20位に7人が入った。前田敦子、篠田麻里子、大島優子、小嶋陽菜、島崎遥香、渡辺麻友、柏木由紀だった。しかし、今年上半期では20位以内に入ったのは渡辺麻友ただ1人となった。

 ただ、渡辺がランクインしたのは関東地区のみ。関西地区、名古屋地区では20位以内に入らなかった。

 出稿秒数は上戸が関東地区で14万8555秒。堺が同14万8215秒。渡辺は6万2325秒。上戸は昨年同期は2位。堺は40位でドラマ「半沢直樹」が好影響したとみられる。渡辺は昨年同期は11位だった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140805-00000049-dal-ent
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